|
 |
|
↑クリックで詳細地図をご覧下さい。 |
 |
|
一般歯科
小児歯科
積極的に予防処置を受けよう!・・・
よく噛むと、顎の骨やそしゃく筋が発達し健康に発育します。
正しい食生活も基本ですが、乳歯の生え揃った3歳頃から虫歯が増えますので、かかりつけの歯科医師に予防処置の相談をしましょう。
6歳〜12歳(小学生)の虫歯は殆ど第一大臼歯(6才臼歯)です。
生える途中は背が低いので、噛み合わせの部分をていねいに磨きましょう。
10歳頃までは就寝前に親が仕上げ磨きをしてあげるのが理想です。

フッ素塗布 |
 |
生えたばかりの歯は柔らかくて虫歯になりやすいので、フッ素をすり込み硬い歯質にします。
生えたばかりの永久歯に塗布するのが効果的です。
|
サホライド塗布 |
 |
出来てしまった初期虫歯の進行を抑制します。 |
正しい食生活 |
 |
よく咀嚼したり、歯ごたえの有る食べ物を噛まないと顎の骨は正常に発育しません。
顎の骨が小さいと歯並びが悪くなり、虫歯も出来やすく、噛み合わせも悪くなり体にも悪影響を及ぼします。 |
キシリトールの活用 |
 |
食後にガムで使用すると虫歯の予防ができます。 |
|