症例紹介
カテゴリー:
成人矯正
成人の骨格性下顎前突

Before

After
症例情報
| 主訴 | ひどい歯並び |
|---|---|
| 診断名 | 叢生を伴う骨格性下顎前突 |
| 年齢・性別 | 52歳女性 |
| 治療期間・回数 | 11ヶ月 |
| 治療方法 | アンカースクリュー固定ワイヤー矯正 |
| 費用 | 80万円 |
| デメリット・注意点 | 毎月ワイヤーをしめると3ー5日痛みが続き消失する |
| 備考 | この症例は著しい骨格性下顎前突なので外科手術の適応であった上にすでに上の左右小臼歯が抜歯されていたので歯列全体の遠心移動を行い、歯列矯正ででこぼこと反対のかみ合わせを改善した。アメリカ矯正学会その他の招待講演で世界の多くの矯正専門医の教育に使用しています |